名古屋にあるホテルのランチバイキングを食べに行きました。今はトップオブザワールドブッフェというフェア中で、大人は平日で3000円でした。内装も高級感があふれているのですが、さらにそこは52階と高層にあり、眼下に広がる景色をみながら食べられるというのも、より贅沢な気分になります。でも平日だというのに、女性客で一杯、みんな優雅な気分で食事をしているようでした。メニューは冷製でスモークサーモンや白身魚のサラダ、イカのサラダにキウイのソース、マリネ風の物、生ハムフルーツ、温かいもので、バイキングでは定番かもしれませんが目の前でシェフが切ってもらえるローストビーフ、カニのピザ、クリームパスタ、チキンソテー、ナゲット風な物、ピラフ、雑穀米のご飯などです。味も上品な感じで、どれも見た目が凝った盛りつけでしたが、私は冷製ものの方が、より見たことがなくおいしく感じました。その他にはサラダバーとして、生野菜類が数種類ありました。バイキングではやはりデザートも重要なポイントです。そこのケーキ類はホテル自家製で小振りでしたが、どれもおいしく、あんなにおかず類を食べたのにというくらい、たくさん食べられました。甘すぎず、色んな種類があったからでしょうか。寒天のようなものもありました。あとパン類もホテル特製とかで、おいしかったです。珍しく感じたのは酢ドリンクがあったことです。マンゴがあって、何度もお代わりをしました。ワールドと言うほど世界の料理という訳ではなかったと思いますが、値段相当の贅沢気分で満足できました。
自宅からすぐ近くにある喫茶店だが、洋館でコーヒーは高いが、モーニングサービス時にパンのバイキングをやっている。ホットケーキとクロワッサン、シナモントースト、フレンチトーストが人気で、特にクロワッサンが焼き立ての様に旨い。生クリームをかけて食べるのが個人的にいつも楽しみにしている。その他、プリンやフル―チェ、ワッフルやティラミス、ムースなどのデザートもバイキング形式でやっている。これで一人500円だ。変わっている上に極安い。
まずバイキングといえばいろいろなメニューがあり、食べ放題でお得感がとてもありみんなが大好きですよね。いろいろなメニューがあるから、お店を迷うこともないですしね。しかし、このバイキングという言葉は和製英語だということを皆さんごぞんじでしょうか。外国に行くと通用しないんですよね。最近ではビュッフェという言葉が使われていますが、外国へ出かけたときbuffet(ビュッフェ)と書いてあればバイキングのことです。さて、バイキングといってもいろいろありますよね。
「食べ放題」という言葉には、とても魅力を感じます。一律の金額で、どれほど食べても良いのです。一般的には「バイキング」と呼ばれています。お店にとっては、食事のほかに、デザートやケーキを取り扱っていることもあります。たくさん食べられることが、とても嬉しいと感じますから、つい食べ過ぎてしまいます。このスタイルのお店に行きますと、一食抜いてもいいくらい食べます。いつも通りに食事をすると、体重が増えてしまいます。
最近、バイキングを取り入れている店舗が増えていると聞きます。しかし、バイキングはたくさん食べる人にとっては魅力的なのですが、場合によっては高くついてしまうこともあるのです。以前有名ホテルのランチバイキングに出向いたことがあります。ホテルと言ってもランチだからと気軽に行ってみれば、5000円と言われて驚愕したことを覚えています。もちろん内容はそれなりに充実していたので納得せざるをえませんでした。財布と相談したうえで選ぶことをお薦めします。それでも安価のバイキングの方が多いことも事実です。
今まで何度かバイキングに行きましたが、一番好きなバイキングはホテルでのバイキングです。ホテルのバイキングは、材料が良いし、お肉や刺身も安心して食べることができます。子供もいろいろな種類のおかずやデザートなど自由に食べることができるので喜びます。一番高かったホテルのバイキングではさらにメニューがたくさんありました。またそのバイキングの中でもで好きなメニューは、やはりその場で焼いてくれるお肉です。その場でコックさんに言ってお肉の焼き加減を調節できるので、何回もとりに行って焼き加減の違うお肉を味比べすることができます。またホテルのバイキングでその場で握ってくれるお寿司がありました。